日本ではiPhoneとAndroidその他みたいにスマートフォンのシェアは別れているのが直感的な感想ですが、東南アジアはどうでしょうか?
キャッチ画像はバンコクのモールの携帯電話売り場です。
日本ではAndroidはSAMSUNG、HUAWEI、SONY、ASUS、富士通みたいな感じでメーカーごとにわけられてますが、バンコクではOppo、Vivo、HUAWEI、シャオミ、SAMSUNG、Alcatel、ASUSみたいな感じで順番に売り場というかお店が幅を聞かせてます。
いわゆる中華Androidってやつが3強になっている感じです。
2−3年ほど前、ジャカルタにいったときはSAMSUNG、HTCが幅を聞かせてたのに思いっきり勢力図が変わっています。
自撮り文化が流行っている国のカメラ進化速度が市場のシェアを変えたのかというくらい中華系端末はカメラの画像加工が高機能。
来年は一体どうなっているのか
